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毎週土曜の恒例イベント!おさるのジョージ

毎週土曜日の朝のお楽しみ、「おさるのジョージ」
子供は「ジョージはなんでもできてすごいよね」と感心してみています。たしかに、なければ作り、困ったら考えて、自力でなんとでもしてしまう。スーパーモンキーですよね。

でも、親としては、「黄色い帽子のおじさん、すごい」と思います。
だって、家に帰ってきて工作や何かをやろうとして家じゅうぐちゃぐちゃになってて、怒らないなんて不可能です。
「あぁ、またか」と言いながら、ジョージには「なにをしてたんだ?」と普通のトーンで話しかける。困るまで何も言わず、適宜アドバイス。

あまりにもぼんやりしているとぼけたテッドですが、子育ての上では見事なお手本だと思います。案外なんでもできますしね。博士や牧場主や様々な人と友人だし、宇宙まで行っちゃったりするし。

一番強烈なのが、クリスマスの特番です。おととしのものですが、いまだに親子で好きです。
クリスマスの準備をしながら、お互いにプレゼントを用意しあうんです。
ジョージはおじさんにあげたいものがいっぱいあるけど、自力では作れなくて試行錯誤。トマトの雪だるまではトマトにケチャップをいれようとして台所中トマトまみれにしてたし、ツリーを買いに行けば会場中のツリーを倒しちゃうし、ハプニングだらけです。
でも、友人のプレゼントの歌を手伝ったり、おじさんを尾行してまでプレゼントのアイデアを探したり、とても素敵なところもいっぱいありました。
結局ジョージのプレゼントは包み紙のうらに書いた長い絵でした。おじさんが大好きという気持ちがいっぱいで、いいプレゼントでしたよ。

見るたびに、子供の「なんでこんなことをしたのか」を確かめてから叱るようにしなくてはと思います。

同じものを見ているのに、親子で感じるものが違って、それを親子で語り合うのも楽しい時間です。

男の子の好きなもの

タイトルはちょっと下ネタか!と突っ込みを入れたくなるような雰囲気ですが・・・w
男の子のすきなものと言えば、ヒーローと乗り物が代表的です。

乗り物は、電車、バス、飛行機、工事車両、パトカーや消防車などの緊急車両などなど。その子の好みで分かれます。
面白いほど好みが違って、バスが好きな子はトミカもバス、図鑑もバス、レゴもバス。きれいにバスばっかり。
電車は新幹線が好きな子、蒸気機関車が好きな子、貨物列車が好きな子、在来線や私鉄の特急が好きな子などと、電車好きの中でも分かれるんです。

乗り物の図鑑は全部乗っているものが多いのですが、マニアックな図鑑なども面白がりますね。

ヒーローは基本は、戦隊ものと仮面ライダーでしょうか。ウルトラマンも入りますね。でも見る機会が多いので、戦隊ものと仮面ライダーが一番多いでしょう。
こちらは両方見る子が多いです。続きの時間でやっているからでしょう。両方知っているけど、僕はこっちが好き、という感じになります。

不思議なことに、親が教えていなくても、好きな方にはまるんです。ヒーローなんて見たこと無い子がおもちゃ売り場でヒーロー系のおもちゃを欲しがったり、電車に乗る機会もないのに電車のおもちゃを選んだり。

そして、男の子はどっぷりとはまることが多いです。武器や種類をいっぱい集めたり、名前を細かいところまで覚えたり。一時それだけ?と文句を言いたくなるほどにはまります。
その後はポケモンやドラえもん、カードゲームなどにつながっていきます。

興味の対象が広がらないので、不安に思う方も多いと思います。かくいう私もそうでした。
しかし、1つに絞ってとことん突き詰めていける能力は、素敵な才能なんだそうです。将来大人になったとき、仕事や勉強で深いところまで興味を持って探究できる、そんな素質なんだとか。

なので、子供が何かにはまったら、全部買う必要はありませんが、一緒に名前を覚えたりして積極的に接するほうがいいそうですよ。

うちでも、ヒーローにはまっている子と一緒にヒーロー図鑑を見たり、地図にはまった子と街探検をしたりしています。一緒に面白がれるほうにもっていけたらいいんだと思います。

子供にとってのラジオの魅力

最近子供がラジオを聴きます。
聴いてもほとんど理解できないらしく、聴くのはもっぱらニュースか英会話。

子供は小2です。なんで今ラジオ?ゲームなどがないから時間が余っているのか?というと、そうでもないです。暇ならずっと地図を作ったり工作したりしています。
テレビだって、別に時間制限したりせずに見せています。お笑いなどのバラエティはたしかに見せていませんが、録画したアニメなどは毎日のように見ています。

なのになんでラジオなんでしょう。私はほとんどラジオを聴いてこなかったので、いまいち魅力がわかっていません。有線聴くとかならわかるんですけど、歌謡曲知りませんしねぇ。

自分でダイヤルを回して、聴きたい番組を探すというのが、ゲームのようで面白いのかなとも思いました。せっせと番組表を調べて周波数を合わせようと四苦八苦しています。それも面白いんだそうです。

ラジオは防災用でした。CDを自分で操作して聴けるから、というので防災用に出来るものを選んで買ったんです。
それが、CDも聞くけどラジオのほうにはまるとは。

テレビと違って映像がないので、耳だけで理解するのは難しいみたいです。ニュースでさえ「何度も聞き直したい」と言います。録音できないか聞かれました。

でも、耳からの情報を理解できるようになるのはいいことです。テレビではテロップなどで助けられてしまうから、耳に頼っていないと私でもわかります。
このまま英会話などを聴いて少しでも英語の学習の助けになればと思いますが、ラジオで子どもでもわかるような英会話なんて、なかなかやっていないのが残念です。

いつまでこのラジオブームは続くんでしょうか。もう少し続いてくれたら、と思います。

胎内記憶

うちの子は胎内記憶というか、産まれたときの記憶を話してくれました。

1人目は、「ぎゅーってされて、いたかった」
2人目は、「まだ寝てたかったのに、おいでいっていうからでてきた」

1人目は、陣痛促進剤で誘発から始まったので、誘発開始から31時間、10分間隔になってから18時間という長時間の出産でした。なので、最後は出てこれず、おなかを押され、下から吸引して無理やり出しました。
赤ちゃんだし、痛いことなんてないと思っていたので、いたかったといわれてびっくりしました。「なんで知ってるの?」です。
2人目は、予定日前日に転勤が決まり、1か月検診までに引越し日が来てしまう!とあわてました。「はやく出ておいで、間に合わないよ」と言ったら数時間後に陣痛が。
ちゃんと聞いてくれたんだと感謝しましたが、そのことを覚えていたんですね。っていうか、言わなかったらまだ出てくる気なかったんだぁ、と思いました。

3人いますが、出産は3人3様だったので、末っ子が覚えているか楽しみにまだ我慢しています。

おなかにいたときのことや、おなかに来る前のことを覚えている子もいるんですよね。本当にママを選らんで産まれてきたと覚えている子もいるようで。絵本は嘘じゃなかったって思います。

難産の場合に覚えている子が多いとか聞きましたが、二男は別に難産じゃないなぁ。末っ子は超早かったから覚えていないかもしれませんね。

子供の空想でしょ。とか、親が言ったことを聞いていたからでしょ。とか言われそうですね。
でも、覚えていると思った方が素敵じゃないですか?
子供が産まれるのは、親にとってはもちろん特別ですが、子供にとっても人生最初の試練なわけです。必死だったから記憶に残る子もいるんだと思います。

今はもう「そういうことを言った」ということは覚えていますが、「そうらしいね」って感じみたいです。自分では忘れているらしい。聞けてよかったです。

三輪車って難しい

末っ子が三輪車に乗っていますが、難しいですね。こげません。
自力で動けるのは運がよくて1メートル。ペダルが反対に回ってしまったら戻っちゃうのが問題です。足が前に出ているので力もいりますね。
今は足で地面を蹴って進んでいます。足蹴る車と変わらないじゃん、と突っ込みたい。

3人使ってきましたが、乗れたのは1人だけです。
1人目は今の末っ子と同じ状態のまま3歳をすぎ、自転車に移行。自転車のペダルもやっぱり回せず乗れるまで1年近くかかりました。補助有で。
2人目は1歳半から乗れてました。そもそも1歳半でよくペダルがこげるなと思うんですが、おしりを前にずらしてペダルに足を届かせて、力技で乗ってました。2歳前から三輪車で暴走族のようなスピード。
そして今の3人目。この子も乗れないのか…。

お兄ちゃんたちが2人がかりで教えますが、教える方にやる気がありすぎて、やるほうは飽きちゃうんです。いろいろ言われて好きなように動けないから、あっという間に脱走。喧嘩勃発。

後ろから押すときは、ペダルをフリーにして勝手に回らないようにしないと怒ります。練習のときには手伝おうと思ってちょっと押したら怒ります。
練習にならないこと甚だしい。

お店でたまたまストライダーの映像を見たら、じ~っと見続けていました。気分よく走っていそうな子供の姿が面白かったんでしょうか。見続けて動かないから困りました。

バランスバイクがあったら乗れるのか?ペダルをこぐ筋力がないけど、その点は問題にならないのか?公道禁止と言われても、歩道を親と移動する分にはOK?やっぱりダメ?

知りたいことがいっぱいありますが、話題にしたらお兄ちゃんたちまで欲しがりそうで怖いです。
三輪車なら梶棒で親がコントロールできるので、親はこちらのほうがありがたいけどなぁ。乗れそうにないなぁ。お兄ちゃんたちと遊ぶとき退屈そうだなぁ。

ともんもんとしています。乗れるようになってくれたらぜんぶすっきりするのにな。

子を持つ親のクリスマスの悩み

1年でも一番というくらいのイベント、クリスマス。
子供はクリスマスが終わったら、もう次のクリスマスを楽しみにしています。そして、夏が終わったらもうカウントダウン?って感じ。

うちではクリスマスモードになるのは12月からです。子供によって1日からツリーを出します。「だして!」アピールがすごい!
そして、カウントダウンのカレンダーを書いて貼り、毎日決して待ちます。
それ以上に飾り付けたりしないんですけどね。小さい子がいると食べられちゃうので。でも、今年は少しは飾っても大丈夫かもと期待しています。

しかし、親の準備はもっと早めに動きだします。リクエストによっては、12月入ってからでは手に入らないものや間に合わないものが出てくるからです。
みんな買うからネットでも品薄になったりする危険性があります。とくに男子の場合は仮面ライダー系ですね。新ライダーに秋から変わっているので。

今年はキックスケーターと、ヒーローのガブリボルバーは決まっているみたいです。キックスケーターは変更の可能性がありますが。
さらに末っ子のプレゼントが問題。サンタさんに何をリクエストするか決めなくてはいけません。おもちゃ?乗り物?絵本?何がほしいか決まっちゃって困ることも多いですが、言ってくれないのも困ります。

先日バランスバイクの宣伝映像を延々とお店で見ていた末っ子。お兄ちゃんたちみたいな自転車ってわかるんでしょうか。
電車もすきで、近所で電車を見るたびに興奮します。

家にいっぱいある電車の新しいのを買ってあげるか、バランスバイクにするか…。どっちも喜ぶでしょう。でもバイク乗れるかな。電車使うかな。外れたら悲しいし…。

長クリスマス前になると、安くなくても売れるので、ネットの値段も下がりにくいです。定価の高いものにするなら早めにゲットしておきたいなぁというのが本音です。
お兄ちゃんたちに相談に乗ってもらおうと思います。

子どもの性別にこだわる親の気持ち

いろんなサイトやブログを見ていると、子供の性別に拘る人って多いんですね。
がんばったって、希望通りの性別になるわけじゃないでしょうに、と思います。神様からの授かりものでしょうしね。

女の子希望の方や、女の子でよかったという話を見聞きするたびに、複雑な気分になったものです。

うちは男の子3人なんです。最初から女の子がほしかったこともあり、気持ちに踏ん切りがついたのは末っ子が1歳になったころです。あきらめ悪いですねぇ。自分でそう思います。
きものが好きで、手作りが好きなので、女の子がいたらどれだけ楽しめるか!といつもいつもさみしい気分。

別に、今のうちの子たちが女の子だったらいいなぁとは思わないんです。あの子たちを別な子と取り換えたいとも思いません。誰か1人でもいなくなったら絶対いや!
なのになんで思いきれないのか、自分がきらいになることもありました。

なんで思いきれたのか、というと。末っ子が歩き始めて赤ちゃんを卒業したころ、もう赤ちゃんはいらないなぁと思ったからです。もう1回妊娠出産するなんて絶対きつくて無理だから。
満足したということだと思います。

それでも、幼稚園のお手伝いで女の子の髪の毛とか触ると、毎日ママが結ってあげるんだよねぇ、いいなぁと思います。
あこがれですね。うらやましいんじゃないんですよ。単純にいいなぁと思います。

女の子のママさんは、男の子いていいなぁって言われると思いますので、お互い様ですよね。

でも、気楽に「女の子がいなくちゃね」というセリフだけは聞きたくないです。
なかなか子供が授からず何年もさみしい思いをした身としては、安易に性別で分けて欲しくない。差別的に聞こえます。

どっちでもいいでしょ。わが子は自分たちにとって特別な存在です。それが全てです。
みんなもそう思ってほしいなぁと、毎度思ってもやもやしてしまいます。

手作りの水筒カバーに挑戦したものの

子供の水筒カバーが壊れたということで、新しいのを買うか作り直してくれと言われました。

水筒自体は現役なので、同じサイズで買い換えるのはもったいないです。でも、冬に向けて大きいサイズの水筒を持つことはもうないでしょう。買うなら新年度準備の時期の方がたくさん出回りますし。

で、作ることにしたんですが、男子用の生地って難しいです。お店に行っても、花柄やかわいい色味のものばかり。男子でも使えそうな色は紺か黒か…。
「地味すぎ」と却下されてばっかりでした。本人は明るい青でほしかったそうです。そんな色の生地には、かわいい柄が入っています。もしくは水筒カバーにはむかない薄地ばかりです。

結局私のはかなくなったジーンズを切って作ることになりました。好みの色のバイアステープを使ってラインを付けたら、なんとか許可がでましたので。

ミシンがないので手縫いで2日。耐久性に不安を残しながらも出来上がりました。
手縫いなのでかなり細かく強めに縫ったんですが、縫い目が切れそうで怖いです。男子なので扱いも雑ですからねぇ。まぁ、自前で縫い直せばいいのでお直しすればいいかと私は割り切りました。

出来上がったものを見せたら一言。「これならいいよ」

やったーじゃないんだねぇ。2年前なら「やった~、ありがとう♪」と言ってくれたよね。理想通りにはならなかったのでテンションも上がらないのかな。
そう思っていたんですが、気付いたら食事しながら肩にかけてました。使う気があるようで、まぁまぁ気に入ってくれたのかな。

作ったら使ってほしいです。そして、喜んで使ってほしい。
そのためには、もう少しデザインの勉強をしたほうがいいかもしれません。センスがあれば、「やった~」と言ってもらえるものができるかも。
もっといろいろ作りたいなと思いました。

マックで貰うおもちゃに不満!

外食でもらうおもちゃはたいして長持ちしないくせに、なかなか捨ててくれずにたまります。たまに見つからないように捨てますが、覚えていることもあってちょっと面倒です。

マクドナルドでもらうのはまだ使える期間が長いものが多いですが、それにも不満が。
なんでシールを貼らなくちゃいけないんだ!ということです。
このシール、細かい!老眼の人ではもう見えないでしょと言いたいくらい小さいサイズのものもあり、貼るのに四苦八苦します。ぜったいに子供自身では無理なんですよね。

シールのついたものだと、毎回せっせと貼ってあげるんですが、なぜかおもちゃを口にいれるうちの子たちは、シールがはがれてしまいます。
どうぜかじってとれちゃうんだから、貼らなくてもいいよね、と言ってもうんとは言いません。

もう赤ちゃんじゃないので、本当は大丈夫なはずなんですけど。

レストランでプルバックカーもどうかと思います。
テーブルで遊べば落ちる…。落ちるから床でやろうとして脱走する…。
あのおもちゃは、料理が出るまでの時間つなぎでもありますよね。だから最初にもらえるんですよね。走らないと面白くないとは思いますが、プルバックじゃなくてもいいんじゃないかな。

サービスでもらえるものも多いので、それに文句を言ったらバチが当りますかね。ただのときはありがたくもらうだけで満足しなくては。
でも、ハッピーセットやキッズセットのおまけが料金に含まれていると思われるものは、もうちょっと渡す大人の立場にもたってほしいなぁと思います。

先日は子供のおもちゃ2つにちい~さいシールをいっぱい貼りました。間違えたら台無しだし、小さくて手から落ちたら見つからない…。母だったら見えないな、と思ってしまったので。
それでも親が買ったんだから、甘んじて貼るしかないですね。

育児ストレスを上手に解消しよう

育児ストレスと無縁のママっていないですよね。何人産んでも、何年たってもそれはかわらないように思います。

実はわたし、1人目を育てているとき、ものすごくストレスを感じました。
寝れないし、母乳は出たけど乳腺炎になりやすくて。家事も満足にできないけどだれも助けてはくれないし。

うつって、孤独とストレスで発症するんですってね。最新の研究でわかったそうです。
なので、産後育児ストレスでうつになる人がいるのは不思議じゃないです。自分で経験したからわかります。

周りからのサポートとかも必要ですが、ママ自身が「助けて」と言える勇気も必要かなと思います。
言う相手が見つからないんです。旦那は忙しいし、愚痴を言っても「それでも母親になったんだからちゃんとやるべき」と正論でかえしてきました。
離れて暮らす親に言えば心配させます。旦那を悪く思われるのも嫌でした。
検診で保健師さんに会っても、愚痴を聞いて共感してくれる人に出会う確率なんて、とても低いです。

何より、母親なんだから自分がちゃんとやらなきゃいけない。みんな頑張っているんだから自分だって出来るはず。と思う自分がいました。

あの当時を思うと、息が詰まるような状況で、よく持ちこたえたなと思います。8か月のころ、支援センターを教えてもらって、1か月悩んで悩んで、勇気を振り絞って出かけました。
そこで話し相手ができて、困った話をすれば「そうなの。寝ない子は本当に大変だよねぇ。今までよくがんばったねぇ」と言ってもらえました。
あそこにもし行かなかったら、きっとその後も息苦しい状況は変わらなかったと思います。育児が楽しめたかどうか。楽しくなれたでしょうけど、もっと悩むことが多かったと思います。

苦しいママが、勇気を振り絞って話を聞いてもらえる場所があるといいなと思います。
不確かな情報ではなく、受け入れて寄り添ってもらえる場所。正論ではなく共感してもらえる場所。

でも、自分で見つけていかなけはいけません。だって大人ですもの。ほんのちょっと勇気をだして、誰かにSOS出してほしいなと思います。きっと聞いてくれる人がいますよ。